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GJ! Mail News vol.063
日頃よりお世話になっているみなさまへ、たんぽぽの家、Good Job! Projectの「今」を、ここだけの情報も盛りだくさんでお届けします。
ものをつくること、ものや自然の中で暮らすこと、自分や誰かを気づかうこと。

人が生きていく営みのなかで、ときに忘れがちで、けれども大切な視点とふるまいについて考え、学べるイベントを2つ紹介します。
ニュートラ談義オンライン《Vol.1/Vol.2》

② ケアする人のケアセミナー in こうち [オンライン開催]

ニュートラ談義オンライン 《Vol.1/Vol.2》

社会の変化、生活の変化によって、ものづくりの意味や価値が根本から問い直されています。

わたしたちはひと、もの、地域の循環をつくっていくプロジェクト「NEW TRADITIONAL(以下ニュートラ)」に取り組み、これまでに各地でさまざまな人たちとともに交流と対話、実験と実践をつづけてきました。

この談義では、各地で取り組む実践者と福祉×伝統工芸の可能性について語り合います。

ニュートラ談義オンライン
《Vol.1/Vol.2》 概要
《Vol.1》
福祉の現場をいかす、
価値のあるものづくり

2022年3月6日(日)14:00〜16:30

《Vol.2》
「わたしのニュートラ」から
 ものづくりを考える

2022年3月11日(金)18:00〜20:00

■参加費・参加方法
無料、オンライン配信・要事前申し込み

■対象
・福祉施設でものづくり、伝統工芸や地場産業において、新しい視点を求めている人
・障害のある人の仕事の選択肢や収入を増やしたいと思っている人
・障害のある人との協働に関心があるデザイナー、クリエイター、企業、団体、ほか

■情報保障
各回の配信にあたっては、文字による情報保障を行います。詳しくは事務局までお問い合わせください。

■主催
文化庁/一般財団法人たんぽぽの家
令和3年度 文化庁委託事業「障害者等による文化芸術活動推進事業(文化芸術による共生社会の推進を含む)」
ニュートラ談義オンラインに参加する ⇒

談義の内容
《Vol.1》3月6日(日)14:00~16:30
福祉の現場をいかす、
価値のあるものづくり
障害のある人とともに、素材や工法にこだわり、ものづくりに取り組む事例を紹介します。ものづくりの原点に触れ、価値を共有すること。届け方や売り方を考えること。そして伝統工芸と福祉をつなぐこと。それぞれの立場から課題と可能性を考えます。
進行:
森下 静香/Good Job!センター香芝

登壇者(6名)
HUMORABO(ユーモラボ)

前川雄一と亜希子によるデザインユニット。HUMAN + HUMOR + LABORATORY = HUMORABO。「福祉とあそぶ」をテーマに、デザイナー夫婦ならではの二つの視点で、社会と福祉の楽しく新しい関係を探っている。福祉施設でつくられる手漉きのリサイクルペーパー「NOZOMI PAPER®」、珈琲×活版×福祉をテーマに異分野三者によるプロジェクト「COFFEE PAPER PRESS」、クリエイティブリユースプロジェクト「RINNE」、山村で暮らす「さゝまラボ」など、社会課題と楽しく向き合う実験的な活動を続けています。
photo by Tatsuya Okimoto
高野 賢二
クラフト工房LaMano 施設長


1976年生まれ。福島県出身。学生時代に東京で染色を学ぶ。2000年クラフト工房入社。染色担当の指導員として染色の技術を生かし、障がいのある人たちとの物づくりを模索。メンバーの絵を使った手ぬぐいや藍染の鯉のぼりを企画、また、外部との共同のモノづくりを進める。2006年にはアトリエ(アート活動)を始動し、アートを仕事に取り入れる。アート・クラフト・デザインの融合した商品制作に力を入れる。
軸原 ヨウスケ
ドンタク玩具社


2015年、新型こけし・創生玩具などのデザインプロダクトを開発する「ドンタク玩具社」を設立。従来の郷土玩具の「新しいかたち」を提案している。あそびのデザインをテーマに活動するCOCHAEのメンバー。民藝の根っこを丁寧にたどりながら、今日の美術や工芸のありかを探る近著『アウト・オブ・民藝』(軸原ヨウスケ・中村裕太共著、誠光社、2019)も注目を集める。
武田 和恵
やまがたアートサポートセンターら・ら・ら


1999年、東北芸術工科大学デザイン工学部情報デザイン学科卒業。学生の頃、奈良県のたんぽぽの家にボランティアに行き、障害のある人のアートに触れ、障害のある人に関わりたい一心で山形市の福祉施設に勤務。2012年から、一般財団法人たんぽぽの家、NPO法人エイブル・アート・ジャパンの東日本復興支援プロジェクト東北事務局として障害のある人の仕事づくり、芸術活動支援事業に携わる。2018年より現職。
安部 剛
Good Job!センター香芝 企画営業ディレクター


フリーランスとして、子ども向けの雑貨を取り扱うショップの運営の傍ら、保育園や放課後等デイサービスにて造形活動の講師として従事。2017年よりGJ!センター香芝のスタッフとなり、全国の福祉施設などから生まれる商品を販売するGOOD JOB STOREの運営と、メンバーの表現を生かした商品開発などに取り組む。
松本 綾
Good Job!センター香芝 スタッフ


大学卒業後、社会福祉法人わたぼうしの会に入職。通所施設の支援員や、地域の障害のある人のヘルパー、相談支援専門員などを経て、2019年にGoodJob!センター香芝に異動。通所メンバーの生活支援を中心に、アトリエなどメンバーの表現活動の支援も行う。
3月6日 (日) 14時 ニュートラ談義《Vol.1》に参加する ⇒
《Vol.2》3月11日(金)18:00~20:00
「わたしのニュートラ」から
 ものづくりを考える
2019年より山形、常滑、鳥取と、3地域で実施した「わたしのニュートラ」。各地域在住のデザイナーが福祉施設、伝統工芸の職人や工房と連携し、ものづくりをディレクションしました。そこからうまれたものをもとに、地域で必要とされるものづくりを話し合います。
進行:
岡部 太郎/一般財団法人たんぽぽの家

登壇者(6名)
𠮷田 勝信
𠮷勝制作所


1987年、東京都新宿区生まれ。山形県を拠点に採集、デザイン、超特殊印刷を行なっている。名前の「吉」は(土に口)。
高橋 孝治
デザイナー


(株)良品計画の企画デザイン室に勤務した後、2015年に愛知県知多半島に移住。 中世から窯業が続く常滑に拠点を置き、プロダクトデザインを軸に様々なプロジェクトを行う。 2016-2018年常滑市陶業陶芸振興事業 推進コーディネーター。 2017-2019年六古窯日本遺産活用協議会クリエイティブ・ディレクター。
桜庭 幸恵
ワークセンターかじま


1977年富山市生まれ。日本福祉大学社会福祉学部卒業。社会福祉士。常滑市社会福祉協議会ワークセンターかじま施設長。1999年、全国の窯元巡りをして関心があった焼き物のまち常滑で就職。13年間重度障がい者の支援を行い、異動後は働く支援で様々な事業(受託、焼菓子、弁当等)を実施。デザイナーとの出会いにより、伝統×福祉のものづくりに取り組み始めている。ロゴの「トコトコ」は、ワークセンターかじまで利用者と共に行うさまざまな仕事のこと。
川﨑 富美
プロダクトデザイナー


1979年鳥取市生まれ。岡山県立大学デザイン学部卒業。2007-2017年、株式会社良品計画にて無印良品の商品企画・デザイン、Found MUJI・福缶企画等を担当。2017年末、Uターンし開業。アートスペースからふるの商品デザイン、鳥取民藝美術館のビジュアルデザイン、Am’sの店舗デザインなどを手掛ける。鳥取大学非常勤講師。
伊奈 真弓
アートスペースからふる


1997年鳥取大学教育学部養護学校教員養成課程卒業。1997年から2009年にかけて鳥取県立鳥取聾学校、鳥取県立白兎養護学校、鳥取大額付属特別支援学校に勤務。2014年より「NPO法人楽 アートスペースからふる」のサービス管理責任者。2018年より、一般社団法人アートスペースからふる副理事長・サービス管理責任者として勤務。
原田 祐馬
UMA/design farm


1979年大阪生まれ。京都精華大学芸術学部デザイン学科建築専攻卒業。名古屋芸術大学特別客員教授。大阪を拠点に文化や福祉、地域に関わるプロジェクトを中心に、グラフィック、空間、展覧会や企画開発などを通して、理念を可視化し新しい体験をつくりだすことを目指している。「ともに考え、ともにつくる」を大切に、対話と実験を繰り返すデザインを実践。著書に『One Day Esquisse:考える「視点」がみつかるデザインの教室』。
3月11日 (金) 18時 ニュートラ談義《Vol.2》に参加する ⇒

ケアする人のケアセミナー in こうち[オンライン開催] 

2022年 3月 6日(日)10:00 ~ 配信
社会のなかで暮らすことや地域のなかで共生していくことは、誰かをケアし、誰かにケアされる経験の積み重ねです。

家族介護をしている人、病者を世話している人、医療や福祉にたずさわっている人、子育てしている人、誰かをケアしている人も、この世に生を受けたときから人と人との豊かな関係の中に生きています。

これからの地域社会は、助ける/助けられる、世話する/世話される、といった関係が分断することなく、多様な人々が助け合い、お互いに生き合うことが求められているのではないでしょうか。

このセミナーでは、ケアという関係を通して、地域と共に生きている人たちの実践から学び、語り合います。

ケアする人のケアセミナー in こうち 概要
■日時
2022年3月6日(日)10:00~16:30

■参加費・参加方法
無料、オンライン配信(YouTube)
https://youtu.be/560wDujUUrQ
※「分科会2」のみ事前に申込みが必要

■内容詳細
・キーノートスピーチ
・講演1、講演2
・コンサート
・分科会1,分科会2,分科会3
https://tanpoponoye.org/news/general/2022/02/001313115/

■情報保障
配信にあたっては、文字による情報保障を行います。詳しくは事務局までお問い合わせください。

■主催
一般財団法人住友生命福祉文化財団
一般財団法人たんぽぽの家
ケアする人のケア in こうち実行委員会
※ 「分科会2:依存問題と家族」は、個人情報など細心の注意を要する内容を伴うため、守秘義務を守っていただく必要があります。そのため、事前申込された方のみ視聴が可能になりますので、あらかじめご了承ください。
「分科会2」を視聴する(要申込) ⇒

タイムテーブル・内容

3月6日(日)10:00~10:10
オープニングセレモニー
3月6日(日)10:10~10:30
キーノートスピーチ
ケアは本来、お互いの存在に根ざした関わりあいを意味します。人が人として生きていくうえで欠かせない、世話、配慮、いたわり、気づかいといった日常行為に置き換えることもできるでしょう。しかし、一般的にケアは介護や介助という意味に捉えられがちで、専門化、制度化の一途をたどっています。人が人として関わりあう、本来の「ケア」について考えたいと思います。
播磨 靖夫
一般財団法人たんぽぽの家 理事長


新聞記者を経てフリージャーナリストに。わたぼうしコンサート、エイブル・アート・ムーブントを生み、1999年からケアの文化の創造をめざし「ケアする人のケア」に取り組む。平成21年度芸術選奨文部科学大臣賞受賞(芸術振興部門)
3月6日(日)10:30~11:30 講演/いのちの世話:その1
誰もが自分らしく暮らせるまちづくり
急速に進む少子・高齢化、単身世帯の増加等により、地縁・血縁などに基づくこれまでのコミュニティは失われ、地域力が弱まりつつあります。人と人のつながりは希薄になり、ケアする人もケアされる人も社会的に孤立しがちです。在宅での看取り、子育てなど、ご自身の経験をもとに、共助のまちづくりに向けて、今地域に何が求められているのかを 語ってもらいます。
池田 牧子
高知県いの町 町長


旧伊野町役場に勤務するが一度退職、1993年夫の病気を機に再び職員となり、町の特別養護老人ホーム所長などを歴任。2016年よりいの町長、高知県内34市町村で唯一の女性首長。
3月6日(日)11:30~12:30 講演/いのちの世話:その2
生命体としての病院
~痛みを希望に変換するアートの力~
医療とアートは対立するものではありません。父性と母性のように補完し合い循環させることで、そこにまだ見たことのない病院像が立ち上がってくると信じています。
森 合音
四国こどもとおとなの医療センター ホスピタルアートディレクター、NPOアーツプロジェクト理事長


大阪芸術大学写真学科を卒業、2005年富士フォトサロン新人賞を受賞、写真家として活動。2005年独立行政法人国立病院機構香川小児病院での壁画制作をきっかけにアートディレクターとして同病院勤務。2012年四国こどもとおとなの医療センター建設時、病院全体のアートディレクションを担当、現在ホスピタルアートディレクターとして同病院勤務。
3月6日(日)12:30~13:00
「きっと明日はしあわせ色」コンサート
堀内 佳
シンガーソングライター


高知を拠点に全国各地でコンサートを実施している四万十市生まれの全盲のシンガーソングライター。2012年、自伝的エッセイ「もーもの歌たね きっと明日はしあわせ色」が第57回高知県出版文化賞を受賞、また昨年度、人権意識向上に貢献し共生社会実現に向けた活動が評価され法務大臣表彰(ユニバーサル社会賞)を受賞する。高知県観光特使、四万十市観光大使。
3月6日(日)13:15~14:20  分科会1
ケアとテクノロジー
テクノロジーが飛躍的に発展している今、ケアの現場とテクノロジーの関係性があらためて問われています。この分科会では、現場で大切にしたいことを深く考えながら、技術を活用している人たちの実践的な取り組みから学び、これからのケアのありようについて語り合います。

●報告1 吉岡 由宇
●報告2 林 園子
●ディスカッション
吉岡 由宇
社会福祉法人福智会 特別顧問、Abstract合同会社 代表社員


物理学者から特別養護老人ホームに転身し、食事や入浴など介護記録を簡単入力できるシステム「Notice」を開発。「介護のありたい姿」を話しあいながら現場に技術を取り入れるプロセスは、技術を使う側の考えを深めている。
林 園子
一般社団法人ICTリハビリテーション研究会 代表理事、
ファブラボ品川 ディレクター、作業療法士


3Dプリンタなどデジタル機器を備えた「ファブラボ」は世界1,500ヵ所以上のネットワークがある市民工房。ファブラボ品川は作業療法士がいる先駆的な工房でつくる楽しみとケアの新しい関係が生まれている。
コーディネーター
小林 大祐
社会福祉法人わたぼうしの会 Good Job!センター香芝 スタッフ


アート・デザイン・福祉など領域を超えて仕事を生みだす「Good Job!センター香芝」に所属。デジタル技術×福祉のこれからの関係をつくるプロジェクト「IoTとFabと福祉」を全国の施設と協働している。
3月6日(日)14:20~15:25  分科会2
依存問題と家族
テクノロジーが飛躍的に発展している今、ケアの現場とテクノロジーの関係性があらためて問われています。この分科会では、現場で大切にしたいことを深く考えながら、技術を活用している人たちの実践的な取り組みから学び、これからのケアのありようについて語り合います。

●報告1 NPO法人高知ダルク あや、さとちゃ
●報告2 秋永 恭良、田辺 司乃
●ディスカッション
あや、さとちゃ
NPO法人高知ダルク
依存症当事者スタッフ、精神保健福祉士


高知ダルクは、依存症(主に薬物)からの回復支援を目的とし、当事者同士の共同生活の中で仲間と共に「使わない生活」を身につけ社会復帰を目指す中間施設です。
秋永 恭良
NPO法人高知県断酒連合会 南四国断酒会会員


アルコール依存症当事者。ピアサポート活動をベースに、依存症問題に関する様々な啓発活動に参加しながら、リカバリーの道を歩んでいる。
田辺 司乃
NPO法人高知県断酒連合会 南四国断酒会家族会員


夫のアルコール依存症罹患により断酒会に出会う。例会通いを続けるうちに、自分自身の心のケアの場所だとも気付く。
コーディネーター
西村 直之
認定NPO法人リカバリーサポート・ネットワーク 代表理事


精神科医。診療と並行して依存問題の予防・回復支援をライフワークにしている。2006年よりパチンコ依存問題電話相談機関NPO法人リカバリーサポート・ネットワークを立ち上げ、代表理事を務める。
※ 「分科会2:依存問題と家族」は、個人情報など細心の注意を要する内容を伴うため、守秘義務を守っていただく必要があります。そのため、事前申込された方のみ視聴が可能になりますので、あらかじめご了承ください
「分科会2」を視聴する(要申込) ⇒
3月6日(日)15:25~16:30  分科会3
食卓共同体 ~食を通して人と人をつなぐ~
核家族化やライフスタイルの多様化などによって、家族がそろって食事をする機会が減ってきています。また、一人暮らしの高齢者や共働きの家庭が増え、孤食は社会問題にまで発展しています。「食卓」はコミュニケーションの場、近年増えつつある子ども食堂やお年寄り会食などの取り組みを通して、「食」を通した人と人のつながりについて語り学び合います。

●報告1 曽我 懐愛
●報告2 上田 善道
●ディスカッション
曽我 懐愛
高知県高齢者福祉生活協同組合 専務理事


1997年より「寝たきりにならない、しない」「元気な高齢者がもっと元気に」「一人ぼっちの高齢者をなくそう」をスローガンに、配食事業、介護保険事業、宅老所事業の他地域活動を展開している。
上田 善道
NPO法人食と健康を学ぶ会 理事、
リハビリキッチン 部会長


高知県本山町では、地域の高齢者が集まりそれぞれができることを持ち寄って助け合いながら、食を介した地域の健康づくりとしてリハビリキッチンによる独自の地域づくりに取り組んでいます。それをつなぐ一番の役目はいっしょに食べることです。
コーディネーター
後安 美紀
一般財団法人たんぽぽの家スタッフ


2017年より一般財団法人たんぽぽの家のスタッフ。知的財産権を活用しながら障害のある人のアート活動を支えるプロジェクト等に従事。料理のレシピには著作権が発生しないことを知り、あらためて「食」の公共性を自覚する。
2022年 3月 6日(日)10:00 ~ 配信
※「分科会2:依存問題と家族」のみ要申込

Good Job! Project のメールニュースを最後までご覧いただきありがとうございます。 
次回もお楽しみに!

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